また竹中平蔵がからんでいる案件




◆トラブル続出 
 コロナ「持続化給付金」を769億円で受注したのは“幽霊法人"だった

文春オンライン
https://bunshun.jp/articles/-/38064

 安倍政権がコロナ不況への緊急経済対策として打ち出した「持続化給付金」。約2兆3000億円の予算がついたこの事業を経産省から委託された一般社団法人が、実体のない“幽霊法人”だったことが「週刊文春」の取材で分かった。社団法人の代表理事が「週刊文春」の取材に対し、「何も活動がない」と認めた。


文春が報じた持続化給付金の疑惑を解説
〜769億円と金額はアベノマスク の二倍越え〜


真面目に国民のために何一つやってない政府。

◆「コロナ緊急対策予算」これだけの不要不急:(上)
その事業、いま必要? 不要不急な政府「緊急経済対策」の実態 

新型コロナ - 毎日
新聞https://mainichi.jp/articles/20200525/k00/00m/010/167000c

 だが、こうした不要不急に見える事業や、そもそもコロナとの関連性がにわかに理解できない事業は、Go Toキャンペーンばかりではない。調べてみると気になる項目が次々と出てくる。 

  確かに、公共事業をIT化して効率的に行えるようにすることの長期的な必要性は理解できる。だが、工事や機材の整備をしてその効果が実際に出るのは相当先の話で、「緊急対策」とは到底言いがたい。もともと整備したかった施設や機材を、新型コロナ対策にかこつけて押し込んだだけでは、とどうしても勘ぐりたくなる。

 新型コロナ対策と銘打って、施設や設備の改修、新設を行う事業はまだまだある。


あの顰蹙を買った「Go Toキャンペーン」

上記のキャンペーンの検討・意志決定プロセスの文書がなんと、無いそうです!
コロナの専門家会議も議事録無しで、大事なことが全部密室で決まる。
行政文書不開示決定通知書がアップされています。
 ↓
◆【不存在】Go To キャンペーン,予算は組んだが?
 WADA/開示請求|note
https://note.com/kaijiwada/n/n977bc7d5a9ad